2005年にアンダーソン・毛利法律事務所と友常木村法律事務所の合併で発足し、前身は1952年の東京開設に遡る総合法律事務所。企業法務を中心に国内外案件を支援し、東京を本拠に国内支店と海外拠点を展開している。取扱分野はM&A、ファイナンス、キャピタル・マーケッツ、国際仲裁・紛争解決、知的財産となっている。